2017年10月04日

カラオケで男性に歌われたら惚れてしまうMr.Childrenの曲ランキング






男性必見! カラオケで女性を惚れさせるミスチルの曲とは?
 合コンや飲み会の二次会でよく利用されるカラオケでは異性の選曲が気になるところ。そこで今回は数々のラブソングを世に送り出してきたMr.Childrenの曲の中で女性が男性に歌われたら思わず惚れてしまう曲を聞いてみました。

 女性からの人気が一番高かった曲は1992年に発売された《抱きしめたい》でした。もともとJUN SKY WALKER(S)のボーカル宮田和弥の結婚式のために作られた曲ということもあり、生涯の愛を誓った歌詞に人気が集まったのではハイパーヴェノム3-アンダーアーマー バッシュいでしょうか。タイトルでもあり、歌詞の中でも頻繁に出てくる「抱きしめたい」というキーワードには“包容力”を求めている女性のハートを打ち抜くパワーがあるようですね。次に人気だったのはミスチル10枚目のシングル曲《名もなき詩》。200万枚の売上げを記録し、1996年のオリコン年間シングルチャートで1位を獲得したミスチルの代表曲の一つです。雰囲気が重要なカラオケでは難易度の高いバラードよりもアップテンポで盛り上がれる曲の方が好まれる傾向にあるため、アップテンポでなおかつラブソングとして歌詞が良い《名もなき詩》に人気が集まったのではないでしょうか。そして3位には《君が好き》がランク?イン。サビの「君が好き~」というストレートな歌詞に思わずドキッとしてしまう女性が多いようです。

 心に響くミスチルのラブソングですが、高音が多いため上手く歌えないという男性も多いのでは? 男性が無理して高音で歌う姿は女性からは不評なので、無理して原曲キーで歌わずにキーを下げて自分の歌える音域で歌うことも重要なポイントのようですね。
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posted by jdiiejaiej22 at 15:03| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

アップル、新型iPadやMac Proなどの最新機種を発表






アップル(Apple)は米国時間22日、サンフランシスコで製品発表イベントを開催し、「iPad」や「iPad mini」の最新機種、新型の「Mac Pro」や「MacBook Pro」、「OS X Mavericks」などの新製品を発表した。

posted by jdiiejaiej22 at 21:47| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2017年09月02日

価値観が同じになってきた世界、すごく離れていく同じ国の世代間──日本、アジア、そして21世紀





(GQ JAPAN)



ウルトラテクノロジスト集団「チームラボ」の代表?猪子寿之が、変わりゆくメディア環境のなかのアジアと日本をめぐって思索する人気連載。第8回の今回は、価値観が均一化されつつある若い世代について。

文: 猪子寿之 写真: セドリック?ディラドリアン





いのこ?としゆき
1977年生まれ。2001年東大工学部卒業と同時にチームラボ創業。最新技術を駆使してウェブや空間デザイン、アートなどメディアを超えて活動中。





去年の秋から冬にかけて、海外の大きな展覧会で、巨大な作品を発表する機会がありました。ひとつは、シンガポールアートミュージアムで開催ハイパーヴェノム3-アンダーアーマー バッシュれた「シンガポールビエンナーレ」。無数の等身大のホログラムによるインタラクティブな彫刻群「秩序がなくともピースは成り立つ」を展示しました。



もうひとつは、香港アートセンターの「Distilling Senses: A Journey through Art and Technology in Asian Contemporary Art」。無数の光の球体が浮遊している空間「世界は、均質化されつつ、変容し続ける」では、鑑賞者が触れると色と音が連鎖しながら変わっていきます。



日本の美術館や展覧会でこんな大きな展示の機会を頂いたことがないにもかかわらず、機会を頂けたのは非常に光栄なことなのですが、不思議にも思います。



そのことについて少し考えてみました。たぶん、理由はシンプルです。呼んでくれた国は、決定権を持っている人が若いのです。もしくは、若い人が多く活躍しているのです。



20世紀までは、国とメディアが対応していました。当たり前ですが、日本の人は、日本のテレビ局のテレビを見て、日本の新聞社のニュースを読んでいました。国が違えばメディアも違うので、国ごとに接している情報はまったく違うものでした。なので、国民的歌姫みたいな言葉があったくらいです。日本の人は全員超好きだけど、海外ではまったく知られていないということが普通でした。つまり、国ごとに接しているメディアが違うので、国が違えば価値観が大きく異なっていたのです。文化的外交を目的とした会議に呼ばれて参加すると、年配のエライ人たちは、こぞって、文化の相互理解が最も重要だと言います。つまり、20世紀は、国ごとに文化的価値観がまったく違うということが大きな課題だったのだと、なんとなく想像できます。









posted by jdiiejaiej22 at 11:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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